"ボリュームライセンス版" Diskeeper 15 の再認証方法


ボリュームライセンス版 Diskeeper 15J をインストールする際、「Diskeeper15J_VL_InstallManual.pdf」 の手順通りに実施しなかった場合、認証に失敗し 「試用版」 と表示される場合があります。







「試用版」 と表示されている場合、下記の方法で認証が完了すると 製品版 となります。



はじめにダウンロードした認証ファイル 「******.DAL」 (エディションによってファイル名は異なります) をコピーします。














コピーした 「******.DAL」を、下記フォルダに格納します。
"C:\Program Files\Condusiv Technologies\Diskeeper"











格納後、Windows のコントロールパネルから [管理ツール] ⇒ [サービス]を開きます。
「管理ツール」 が見つからない場合、表示方法を「クラシック表示」 または 「大きい(小さい)アイコン」にするか、 「コントロールパネルの検索」 「サービス」 と入力して検索し、「サービス」または「ローカルサービスの表示」を開きます。
サービスの一覧から名前 "Diskeeper" を探し、[サービスの再起動]選択し Diskeeper サービスを再起動します。





Diskeeper を起動し 「試用版」 の表示が消えていることを確認し、メニューの [操作] の中に「ライセンスキーの入力」 または 「製品のアクティベーション」 の項目がないことを確認します。





以上で認証は完了となり、製品版 としてご使用いただけます。

上記手順を実行されても、 「試用版」となっている場合は、
Diskeeper 15Jをアンインストール後、
「Diskeeper15J_VL_InstallManual.pdf」 の手順通りに
再インストールをお願い致します。